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| ●2015年 |
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●2015・9月号
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今号には、第70回国連総会に向けた日本政府への申し入れを紹介。要請文全文も収録しています。
非核の政府を求める会核問題調査専門委員会での黒澤満・大阪女学院大学教授の講演「2015年NPT再検討会議と核軍縮」(要旨)を掲載。「再検討会議の特徴、成果がよくわかる」と好評です。 |
●2015・7・8合併号
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今号は7月8月合併号で、非核の政府を求める会第30回全国総会の特集号。1面には総会アピール「戦後・被爆70年――『戦争する国』づくり許さず、核兵器廃絶、非核の日本実現の転機に」を掲載。新活動方針、特別発言、役員名簿等を収録しています。
自民・公明両党などによる戦争法案の衆院強行採決に対する非核政府の会の抗議文「憲法違反・立憲主義否定の戦争法案衆院強行採決の暴挙に断固抗議する」も掲載しています。 |
●2015・6月号
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今号は、今春ニューヨークで開かれた第9回核不拡散条約(NPT)再検討会議での日本代表団の活動、同会議の結果、今後の課題について、高草木博・日本原水協代表理事が非核政府の会核問題調査専門委員会で行った講演(要旨)を掲載。「追い詰められているのは核兵器に固執する側だということがよくわかる」などの反響をよんでいます。同会議への潘基文・国連事務総長のメッセージも紹介しています。 |
●2015・5月号
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今号は、4月27日からニューヨークの国連本部で開かれた第9回核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けたニューヨーク要請行動での非核政府の会の活動を写真等で紹介しています。
〈核兵器をめぐる世界の動き〉では、「核兵器の近代化と『ゼロ化』は両立可能な傾向か」と題した『ブレティン・オブ・ゼ・アトミック・サイエンティスツ』誌論評を掲載しています。 |
●2015・4月号
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今号は、第9回核不拡散条約(NPT)再検討会議で日本政府が核兵器廃絶のために被爆国の役割を果たすよう求める、非核政府の会の要請を紹介。要請文も全文掲載しています。
「戦争立法」策定をめぐる与党合意に対する小澤隆一・東京慈恵会医科大学教授の論考「憲法9条を破壊する『切れ目のない』戦争立法を阻止しよう」も掲載。「戦争立法の狙いがよくわかる」と好評です。 |
●2015・3月号
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今号は、福島に足を運び、調査・相談活動を続ける野口邦和・日本大学歯学部准教授のインタビュー「福島原発事故から4年――問われる復興支援 原発現場は深刻な事故状態」を掲載して好評です。
今号の〈核兵器をめぐる世界の動き〉欄では、論評「核軍事紛争の脅威は世界的に強まりつつある――新しい核兵器時代の到来」(エコノミスト誌)を紹介しています。 |
●2015・2月号
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今号は、藤田俊彦・前長崎総合科学大学教授の論文「第69回国連総会における核兵器関連の諸決議について――核軍備撤廃に関する『包括的核兵器条約』の支持、3/4を超える」を掲載しています。
このほか、非核の政府を求める会の「2015年・年頭声明」も掲載しています。 |
●2014・12月号・2015・1月号合併号
○〈論点〉シリーズ〈核兵器・原発の非人道性を語る〉の最終回
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今号は6ページ立て。非核の政府を求める会が被爆70年に向けて開いた講演のつどい「被爆70年と日米核軍事同盟の罪」の模様を紹介しています(講演詳報は次号)。
非核の政府を求める会が呼びかけた新春アピール「2015年――核不拡散条約(NPT)再検討会議の開かれる被爆70年を、核兵器廃絶と非核・平和の日本実現の転機の年に」に賛同を寄せた各界33氏のメッセージ(全文)を写真入りで掲載しています。
「ガーディアン」紙の論評「なぜ核兵器はこの世界から除去せねばならないか」を取り上げた〈核兵器をめぐる世界の動き〉等も好評です。 |
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